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株式会社関東マツダ

会社概要

本社所在地株式会社関東マツダ
〒173-0033 東京都板橋区大山西町3-12
TEL03-3959-1261(代表)
代表者山口 滋己
系列マツダ株式会社
設立昭和35年2月
資本金30億2,200万円
年商850億円
従業員 2,100名
店舗数 123店舗

  
事業概要

マツダブランドの乗用車・商用車の新車販売、全銘柄中古車販売、部品・用・iなどの販売、及び自動車整備、カーリース業、損害保険代理業 等

広域ネットワークを通じ、お客様に安心と満足を提供します。

関東マツダは東京、神奈川、埼玉、群馬の1都3県に123店舗を展開する国内最大級のディーラーです。ご購入頂いたお店はもちろん、123店全てで提供される高い技術力を持ったスタッフによるアフターサービスが評判です。お出掛け先での思わぬお車の故障や、お引越しの際も安心です。

全国で評判のアクセラがトップ3にノミネート

2012年秋から2013年秋にかけてデビューした新型車の中でもっとも優れた車に贈られる「2014 ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」と、もっとも美しいデザインの車に贈られる「2014 ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」ともに、トップ3に選出されました。惜しくも受賞はなりませんでしたが、日本車として唯一最終選考に残り、アウディ「A3」やBMW「4シリーズ」といったレベルの高い車と競うことが出来ました。

「SKYACTIV-DRIVE」が第12回新機械振興賞「機械振興協会会長賞」を受賞

第12回新機械振興賞において、一般財団法人機械振興協会より「機械振興協会会長賞」を受賞しました。「機械振興協会会長賞」は、機械工業にかかわる優秀な研究開発およびその成果の実用化によって、機械工業技術の進歩・発展に著しく寄与したと認められる企業・大学・研究機関および研究開発担当者に対して贈られるものです。今回の受賞では、新型ATのロックアップ領域を約49%から82%*2に拡大することで燃費改善に寄与していること、また、コンパクト化により車両軽量化に貢献すると同時に、「SKYACTIV-D」と組み合わせることにより、経済産業省が「次世代自動車戦略2010」で推奨しているクリーンディーゼルエンジン普及にも貢献している点が高く評価されました。

1日無料で試しホーダイ

関東マツダ全店にて「新型MAZDA CX-3」「新型MAZDA DEMIO」「MAZDA AXELA」「MAZDA CX-5」など、マツダ評判のSKYACTIV技術を搭載した車種が1日ご試乗頂けます。

環境への支援

環境保護に努める地球に優しい社会を目指・オています

関東マツダではエコアクション21に積極的に取り組み、地球環境に優しい会社を目指しています。既に71店舗でエコアクション21の認証を受けており、段階的に全店舗の認証を目指します。

BOSの取り組みについて

人類が安全で安心できる生活環境を維持するためには、地球の肝といわれる熱帯雨林の保全は不可欠。オランウータンの棲める森を守ることは人類の未来を守ることでもある。次世代の子どもたちの為にこの活動を支援していきたいと思っています。

一言メッセージ

マツダでは、企業の社会的責任(CSR)の一環として、森林保全活動による社会貢献・地域交流を通じて、社員の環境保全意識の高揚を図るとともに、森林整備ボランティアに参加されている地域の方々との交流を図っていくことも目的としています。この活動は必ず今後に活きてくると確信しています。